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ひな祭り

今日は群馬の山中まで現調

風は強いし、小雪は舞うは・・・体の芯まで冷え切った。

明日はひな祭りだと言うのにねぇ・・・。

ひな祭り・・・桃の節句の起源は、平安時代。

昔の日本には五つの節句があったらしく、

この節句という行事が、貴族の間では季節の節目の大切なものだったそうな・・・。

人日(じんじつ) 1月7日「七草がゆ」

上巳(じょうし) 3月3日「桃の節句」

端午(たんご)  5月5日「端午の節句」

七夕(たなばた) 7月7日「七夕祭り」

重陽(ちょうよう)9月9日「菊の節句」

まぁ・・・わかりやすいよね。

そんでもって・・・雰囲気だけでも・・・

ぷーさんのフエルト雛!

あったかいね♪
IMG_1630.jpg

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No title

やっとこさ、ブログのタイムトンネルをくぐりぬけ、追いつきました。
へぇ~へぇ~へぇ~。
風邪ひいたり、わんこの掘った落とし穴を埋めたり、洗濯機の裏側に靴下落としたりと、なんだかんだでブログ訪問ご無沙汰していました。

こんばんは。

相変わらず楽しいで~す。
五つの節句、素敵!
特に「菊の節句」が気にいっちゃいましたよ~。
知らなかったから、なんだか儲かったカンジです。ありがとうございます。
季節の行事好きの私にとって、オタノシミがひとつ増えたです。

そんなんで、半世紀を悠に越えた(×~×)私のお雛様は
今年も無事日の目を見ることができました。(いとおしいです。はい)
しか~~し、髪は乱れて、夜は恐くて絶対見られませ~~ん。







No title

迦ルラ さん、お久しぶりです。
体調はいかがでしょうか・・・。

さて早速ですが・・・洗濯機の裏側は厄介です。
解説を求められれば、つまり洗濯機は、さほど重量が無いにも関わらず
排水が繋がっているのと、狭い空間とが相まって
本体をいくらも動かせないのが要因であるかと。
更には、すぐ隣には常に多数の使用頻度の少ない
落とすための小間物を常備している洗面台子ちゃんが
永遠の恋人のように、しっかりと寄り添っているという
一般家庭の哀しくも美しい現実がそこにあるのです。

解決方法を求められれば・・・
そんな時にはマジックハンドですが
靴下などには便利ですが、洗面台からの歯磨き粉や
円筒形のスプレー缶などを落とした時は実に厄介
本腰をいれて挑まなければなりません。
片手にそれ、頭にはヘッドランプなど縛りつけ、
半身を洗濯機に乗り上げ
埃と、配線コード、随分昔に落ちたと思われる、使い捨て髭剃りや
リップクリーム、歯ブラシなどを掻い潜り
ミクロ決死圏の様に進んでいくしかないのです。
その姿、なんとも滑稽であり
まるでゲーセンのUFOキャッチャーのようにもどかしく腹が立ちます(笑)
しかし、取り上げた時には、誰かに報告したいような
妙な達成感があったりして、鼻を膨らましたりしてしまいがちであります。

相談もされていない余計な解説を・・・おせっかいな奴でした。

菊の節句・・・お雛様・・・夜は恐くて・・・
最近話題にならない、お菊人形の髪は
まだ伸び続けているのでしょうか・・・。

No title

「KSY三次元空間における物質の落下と、人間行動学の考察」
を爆笑しながら読ませていただきました。もうサイコ~~!
あっ、ちなみに「KSY」とは「暗い、狭い、やっかい」でしゅ。(に~~)

モノが無くなったり、昨日まであったのに見当たらないって時、
真っ先に疑われる、何の罪のないタンスの裏側や洗濯機の裏側たち。
マジ、社会的弱者であります。
また、へそくりをはじめ、時には○○本等の隠し場所とされ、哀しいかな
やましいスペースとされ、社会的弱者の極みと言っても過言ではありません。

そんなトコに思いをめぐらせての、論文にカンド~しています。
ありがとうございました。

ちなみに、「ミクロ決死圏」は涙から脱出できて本当に良かったです。
鼻水だったら、まあたいへ~~ん!

No title

お元気そうで良かったです。
ミクロ決死圏に詳しいとは・・・
年齢がばれますことよ・・・(笑)

さて、たまたま文中「マジ」についてですが
先日ラジオの文化放送でやっていた話題を・・・
「マジ」って最近の若い人の言葉だと思っていたのですよ
例えば
「マジ・・・やばくねぇー」とか
「マジ切れしちゃったよ・・・」
「マジかよ・・・」
「マジっすかぁ~」などなど・・・
最近ぽいですよねぇ。
ところが、「マジ」は江戸時代から芸人の楽屋言葉として使われた言葉らしいのです。
意味はご存知の通り真面目の略で、「真面目」「本気」「真剣」「冗談ではない」です。
マジ、勉強になりましたよ。

またまた、余計な解説を・・・KSYな奴でした。
ちなみにKSYとは「くだらない、しょうがない、やる気がない」でしゅ。

No title

江戸物見世小屋、楽屋での会話。

てやんでぇ~~!(ここで手鼻をかむ!)
36丁目んとこの、茶屋のとっつぁんはよぉ、
マジ、いろいろ知ってるでぇ!
ケヤキの木目がイケてる長火鉢の炭を
火箸で突っつきながら、綿人形を眺めてるだけかと思ったらよぉ、
ちょい先の寺子屋に通って和尚と禅問答してるらしいわ。
すげえよな。

おう。
おいらも、マジ、手習いはじめるとするか!(ここで楊子を飛ばす)

がってん!


博識のKSY様にぶらぼ~~!

No title

素晴らしき脚本と
舞台設定に・・・
爆笑感涙のすっとこどっこいでしねぇ。
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